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お手軽簡単 開運への近道

今日はちょっと内容を変えて。これを書けと言われたもので。


(誰にって話だが見えないものからってことで)。

運勢好転についてだが世間のプラス思考や

自分の波動を高めて等実は大嫌いですので、

私流に。

仕事でも恋愛でも普通に考えれば無理なこと、

でも欲しいものってあるじゃん?


給料が上がる、好きな子と付き合う、

嫌いなあいつが辞めるとかさ。

世間の成功法則ってありありと成功したことを

イメージでしょ?


そのプロセスまでも。

正直それってきついじゃん?


しかも毎日変わらない状況に落ち込んだりするし

第一楽しくないでしょ?


成功したことを前提って。


あきらめからなんです。


どうせ無理なんだけどもし付き合えたらうれしいなってことを

ニヤニヤしながら想像する。


それだけ。

ちょっと気楽で楽しいでしょ?

別に状況変わらなくても半分あきらめてるし


夢想ってちょっと楽しいじゃん。

これが人生楽しくする秘訣。


楽しいと運気上がります。


宝くじ買うのってそんなんじゃん。

3億なんて正直現実的には当たらないけど


もしかして当たったら仕事やめようとか考えて

発表までちょっとわくわくするでしょ?


逆に当たらなかったらどうしようって思って

不安になんかなんないでしょ?

それと同じ感覚で。

で本当はそれを希望と呼ぶんです。

世間の成功法則等は
希望と呼べないんです。(多分)。


人間希望がないと生きるのがきつくなるんです。

それともうひとつ。

今の状況変えたかったら革命しかないんです

基本人間って手放せないから過去のことを

前提で考えるでしょ?あまり変化しないように。


それは進化と呼ぶんです。

まずは状況変えたくても変わりたくない自分が要るって

認識しましょう。

それだけでも充分ですから。

そして革命ですが、世間を変えよう、

周りを変えようとするからきついんです。


周りなんて変わんなくてもいいのです。
自分がちょっと変われば。

たとえは悪いが東大生って世間の評判いいじゃん?
でもその人が人を殺したら評判最悪でしょ?

自分が変われば周りの見方変わるって
たとえなんだけど。
最悪のたとえだが自分が変われば周りの見方も

変わってそれを自分が認識すれば
あなたの周りが変わりますって事で。

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要は自分を追い込まず、毎日変化がなくても

あせらずに現状を良い意味であきらめて

(諦めって逆に言うと満足、満足は感謝だからね)。


ちょっとうれしいことを夢想する。

それだけでいいんです。無理しない生き方。

それが大事なんです。

あと他人の芝はそんなに青くないんだよ。

みんな似たようなもので。
どんなに持ってる人だって

悩みの数なんて変わんないんだから。

とりあえず少し楽しいことを夢想して生きてりゃ

それだけでいいんです。
後は世間様に嫌われないようにしとけばね。
ちょっと説教臭いがこれを書けと言うことなので。
別にこれが正しい、正しくないなんて議論しなくても

いいんです。

嫌いな人は無視しといてください。本来精神世界って

人を言い負かせて
お互いきつくなるためのものじゃなくて喧嘩しないための

知恵なんだからさ。

私の中の良いことは お手軽簡単でですから

大変で実行するのは難しいは いいことじゃないもん

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コメント

  1. より:

    あ〜何というタイミングでの記事…
    ビックリです。
    ありがとうございます。

  2. 翠榎 より:

    ジミヘンさんの6年間にも及ぶ記事の中でも私の最も好きな記事の1つです^^

    しかも最近の、「(諦めることによって)神様の介入できるスペースが出来上がる」
    という目から鱗な記述が肉付けとして加わり、
    ますますこの説、盤石になりましたね^^

  3. ^^ より:

    ジミヘン流ですね!
    人は変わらない、自分を邪魔しているものは自分だけって
    わかっているのですがなかなかできないですね^_^;
    怒りは一時的なエネルギーにはなってもぜったい永遠に続きませんし。
    楽しく妄想いただきます(^∇^)

  4. チャム41 より:

    最近思ってるのがこれから良くなる為に過去のキツイことあったんだと。なんかそう思うと気が楽になります 笑 まだ良くなった実感ないんで思い込みですけど 笑 前の記事の過去の自分を救うこととこの記事のこと合わさってるのかなと思ったり。

  5. 姫川亜弓 より:

    私にとってはタイムリーな記事です。悩んでた事がスッキリした感じです。明日から焦らず自分を追い込まずにいきます。

  6. さら より:

    こんばんは。久しぶりの書き込みです。ちょっと最近立て続けに気持ちが落ち込むようなことがあって、どうしようもない気持ちになっていたところだったので…今、この記事を読んで、少し前向きになれました。ありがとうございました!なんだか私の気持ちを読まれてしまったのかな…なんて思ったので、思わず書き込みしてしまいました!
    (…でもこの新しくなったブログにはなんだか書き込みづらいんです…どうしてなんでしょうね?)

    • 翠榎 より:

      さらさん

      お久しぶりです^^
      私も色々と苦しいことがありました。昔のことでフラッシュバックもあります。
      時には信仰を投げ出したいことも…
      お励ましにもなんにもなっていませんが
      お互いゆっくりあせらず行きましょうね(*^-^*)

      • さら より:

        翠榎さま

        お久しぶりです!ちょっといろんなことが重なって降りかかってきたので…さすがにどうしようもなく…なぜ神はこんなに私を試すのだろうと思ってしまいますけど…でも根気よく待ってくださってるんですよね。私が気づくことをね。…ふっと気持ちがほどけたとき、前向きになっている自分がいます…そうやってこれまでも何度も助けていただいています。苦しいんですけどね^^;
        コメントに翠榎さんのお名前みると嬉しくなります^ ^ 励ましありがとうございます!
        最近は「弥彦神社」が気になってるんですよ…どうしてなのでしょうね? 何か繋がりますか?

        • 翠榎 より:

          さらさんおはようございます^^

          その…、禁則領域に足を踏み入れてしまいますと色々「起こり」ます。私なんて足掛け4年です(-.-;)
          私の仲間たちもみな同様です。
          その一人である友人が新潟の人であり、彌彦様はよく参拝されます。
          皇居・宮中三殿以外では非常に珍しい、鎮魂祭を行う神社として私も注目しています。
          また、神社で出会ったある旧国一宮神社祝(ほうり/はふり)家の末裔氏によりますと、「この界隈(=関東甲信越)では一番ご神威の強い神様ですよ」とのことです。神様はとってもハンサムな方なのだそうです(あの、大己貴様の孫君様でしたら当然なのですけど)。
          私にとりましては、尾張系の神様とされていながら、上述しました鎮魂祭を中臣式で行うこと、また、卜部・中臣・藤原の神使、いわばトーテムである鹿を飼う鹿苑がご境内に備えられていることなどに非常に注目しています。
          そのほか、彌彦様やその周辺では、私も、神社関連の人物たちに絡んで色々なことがありました。
          糸魚川(伊都比側)水系・姫川での不思議な出来事。
          彌彦様ご境内摂社での生贄伝承に絡む出会いなどなどetc.
          では^^

  7. より:

    人を変えるよりも自分が変わる方が
    結果早い。
    人を変えようなんておこがましい
    ですからね〜。
    ナイナイと不足を見るのではなく
    あることに感謝ですよね♡
    やってくれないことに執着して
    ネチネチ言う奴は、やってくれてる
    ことに感謝できない奴
    ↑周りにいますがスルーです

  8. kuun より:

    楽しいことを想像したら、頑張れることあります。
    あり得ないことでも、想像するのは自由ですよね。勝手にドキドキしたりして。
    自分が楽しそうにニコニコしてることによって、周りの人もちょっと楽しくなってくれたら嬉しいです。
    不気味に見えることもあるかもしれませんが。。。

  9. mimimo より:

    大げさかもしれないけど、救われた気がします。
    最近妄想力足りてなかったなあと気付きました。

  10. いち読者 より:

    プロセス設定重視は妄想をよりリアルにすることで実現性を高めようとする方式
    方法論を縛るプロセス設定を除外することによって実現性を高める方式もある。

    特別な人間でもないそこらの一般人は、合理性から言えば周囲を作り替えるより自分一人を変えるほうが手っ取り早いわけだ。
    しかしなかなかやろうとはしない、なぜか?

    大抵の人間にとっては、自分を変えるより他人や世の中のほうが自分に合わせて変わってくれるほうを念じていたほうが楽だからだよ。
    変革のエネルギーを自己に投影するのは苦痛を伴うのだな。
    楽をしたければそのまま自分を変えなければ良い。

  11. 翠榎 より:

    「前の自分よりは良くなった」

    それで良いんではないでしょうか^^
    それがたとえ薄紙一枚分のものであったとしても、どれだけ気が軽くなりますことか。

  12. jimi より:

    私の言ってるのって そんな発想もありじゃんという提言の一つで
    これが絶対というわけでも 自分が良いと思うこと 楽と思うことやればいいんです

    別に苦労しようが私は関係ないですから ははは 苦行が好きなら苦行を
    自分を変えたきゃ変えて 他人を変えたきゃ変えて 正解なんかないのです

    私自分を変えるのあんま苦ではないのです たぶん今の自分を肯定してるからでしょう 
    ははは

    にんげんあんま 難しいことばっか考えると 鬱になります 禿ます!! 悩みます

    自分を見つめるのがつらかったら 見つめずに変えりゃいいじゃんってだけ
    アセンションがどうの~よりも 考え方変えたほうが楽です

    ま、私の勝手な考えね

  13. 翠榎 より:

    私も白髪増えましたねー(-.-;)
    って家系が単に若白髪って感じなんですけど(笑)

  14. アネモネ より:

    初めまして。他の方も書かれていましたが、私もジミヘンさんのお言葉に救われた
    気がします!ありがとうございます。考え方を変えなければ。

    それから、もう書かれていたら申し訳ないのですが、歌舞伎界の方が
    続々と亡くなったりしていますが、銀座の歌舞伎座の建て替えの
    影響なのでしょうか?あと、小林麻央さんは見た目通り天使のような
    方なのでしょうか?質問ばかりで失礼しました。

    • 匿名 より:

      歌舞伎界の事では、以前改名の事で書いてましたよ。
      勘三郎さんだっけ、若くして亡くなられたのって。
      名前は大事ってことで、過去記事に。

      麻央さん、ホント気になります。 海老は乱闘事件の頃から嫌いです。
      最近はまともに見えますが。
      麻央さん、旦那の業やら何やら引き受ける、そんな運命だったのでしょうか…。
      涼子じゃダメだったんでしょうね。

  15. 夕なぎ より:

    たとえ悩んでいてもつらくてもダメダメでも
    生きている自分はかわいいし、いとおしいですよ。
    と、ジミヘンさんの記事を読んでそう思えるようになりました。

  16. jimi より:

    ジミヘン流は行き当たりばったり人生ありです ははは 
    先のこと考えると 人間不安ばかりで鬱になります

    どうしても考えるなら こけないようにしっかり組み上げてです
    ぼんやりとした不安 これが一番の敵です

    組み上げられないのなら 未来はたのしいぞ~と思いましょ
    小学校のうんこもらした時の悩み 中学の好きな人に振られた悩み

    好きな人が友人とやってた悩み これ以上の悩みなんかないって ははは

    ま、親の死は悩みでなく悲しみですから 

    わたしも振り返ると(マイウェイ)そんな悩みないもん 其の時の悩みも今考えると笑えます

    いまでもうなされるのは 大学の単位です マジで何年に一回は見ます
    と小学校の夏休みの宿題

    実は全くやらないタイプだったのです ははは
    ですが持ち前の愛嬌で切り抜けてました 昔からひいきされるタイプなので!!

  17. アネモネ より:

    >匿名様
    過去記事の件教えてくださってありがとうございます。改名が関係して
    いたのですね。。探して読んでみます。

    麻央さん、私もホント気になります。海老様の負の部分を引き受けてしまった
    のでしょうか。涼子さんは個人的にファンですが、ぶつかりそうですよね。

    ジミヘンさん、ひいきされるタイプとは羨ましい!愛嬌のある方って可愛がられ
    ますよね。

  18. ゆりり より:

    ジミヘン流に入門したいです(^_^)/
    行き当たりばったり、その時その時を楽しむって良いですよね~と言いながら、最近羽目を外してしまい少し自己嫌悪中です。笑
    先のこと考えますが、どうにもならんもんはならんと諦めると楽ですね。自分のことは自分が動けばいいけど、鬱の家族のこととなるとなかなか…当たり前のことが出来なくて悩ましいです。でも動ける時は動く!それだけです。
    鬱って思考が固まるんだなと感じます。憎しみや悲しみの思考を変えることが出来なくて苦しんで、変えれないせいで更に怒りや苦しみを生んで病んでしまうような。どうしたら溶かすことが出来るのかなぁ…。
    自分の不安はかなり無くなりましたが、家族のことはなかなか…先は長そうです。
    ジミヘンさんのブログで力貰えます。いつもありがとうございますm(_ _)m

  19. jimi より:

    海老蔵さん 実は軽い精神疾患では と疑ってたり ははは
    憑依もね疑ってます というか あるでしょう 
    ま、優れた演者って 憑依多いと思いますし

    ジミヘン教はセックス教団なので 美人で巨乳しか入会できないです
    なので読者層がBBA中心なので 皆さん入会できないです ははは

    鬱思考が固まる ほんとそうですよね

  20. 翠榎 より:

    さらさん

    「お試し」

    ある意味、大神様からの限りない愛情であると^^

    • さら より:

      翠榎さま

      「お試し」は愛情…そうかもしれませんね。そうやって乗り越えることで少しずつ成長してるんだと思います^ ^ 私の母は歳をとってから目がみえなくなったんですけど…若いときも今も、泣き言を聞いたことがないんですよ。気持ちの持ち方が違うんでしょうね。いつも「なるほど」って(笑) 私はその母に甘えてばっかりです
      弥彦神社は禁則なんですか!…知らないって怖いですね^^; …すみません!
      そうか…最近の不調はそこから?(笑)
      …でももしかしたら伊豆山神社から始まった私の歴史旅の終着点ですか? この神社は有名なんですか?私は今まで知らなかったんですけど…知ってみると…とても重要なとこなのかなと思いました。
      新潟にあるというのもなぜ? 興味深いです。…何があったんだろう? でもここをたぶん頼朝や家康も意識してますよね。
      そしてね…不思議なんですが…私とも少し繋がる感じなんです。きっとね、伊豆山神社からのいろいろがここで解けるんじゃないでしょうか?(ちょっと個人的なことまで…ジミヘンさんのブログに書き込んでしまってすみません)

  21. 翠榎 より:

    さらさんこんにちは

    お試しは、私もそうでした。実を言えばあまりの苦しみで精神に変調をきたす寸前まで行きました。
    でも不思議とその寸前のところで「お助け」が入る、その連続のこの数年間でした。ある意味いまもそうです。
    さらさんの旅は、やはり伊都(伊豆)=久米族 の事績に関係がありそうですね。
    伊豆から北上して越、というルートについてはこれまでは考えたことがありませんでした。
    むしろ、以前から幾度も申し上げておりますように、神代・古代においては越(北陸)は北方系韃靼人の本拠地であり、それを(その前身を含む)大和朝廷が暫時、平定、鎮圧していったという歴史の舞台です。
    ですから、その越後の国の一宮である彌彦神社において「鎮魂祭」が行わるというのはある意味非常に筋の通った話なのです。
    具体的には、先のコメにても申しましたように、大和朝廷(原・大和朝廷含む)側?久米族による日本海沿岸を伝っての東への進出であると思います。阿倍・阿曇氏の両氏も絡んでまいります(久米?和邇氏と渡来系「阿」族との誓約・融合氏族である可能性大)。
    また、糸魚(伊都比)川や信濃川まで到達すると、川を遡って諏訪方面に向かい、越からかの地にまで逃げ込んで一大勢力を築くまでに至っていた北方系韃靼人の制圧・制御・監視。そのために送り込まれたのが、伊勢族・宗像氏(実際には伊都=久米との誓約・融合を果たした後の伊勢族です)の建御名方命を首長とする大和朝廷側の一団であったのだと思います。

    • 翠榎 より:

      せっかく「阿」族の話をしましたので、以前にさらさんがお尋ねでした「あ(阿)・い(伊)・う(宇」」についても…
      「宇」についてはこのあいだも述べましたように、「始まり、初めての」の意味になります。
      ですから
      「宇治」ですと、「初めて統治する」
      「宇佐」ですと、「初めて補佐する」

      の意味になります。
      「伊」は、「(その道に)熟達した者、長老」などの意味になるそうです。
      そして「阿」ですが、これは「意味」というよりも「属性」を現している言葉なのだそうです。陰陽五行の木徳の精霊たちです。木徳とは仁愛を現します。
      そのため、古代からの中国の歴史において、統治者が民に対する仁の心を失った時には、何度もこの「阿」の精霊たちが表に現れてきて、冷酷無比な存在となった中国の歴代王朝を何度も滅ぼして来ているのだそうです。以前旧ブログの方でも述べましたが、
      「阿」の代表的な精霊が阿修羅であり、また阿房宮を建てたのもこの「阿」の精霊たちであるそうです。
      以上すべて先達よりの情報によります。とくに
      この「阿」につきましては、先達が、三河岡崎の真福寺に詣でられた時に、物部の方々が降りてこられて、一瞬にしてものすごい膨大な情報量を下ろして来られた時の、その要になる部分の情報です。

  22. チャム41 より:

    翠榎さん
    阿氏と伊勢族も誓約してるんでしょうか?