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伊藤みみかの視えるんです 平戸大聖堂

伊藤みみかさんの視えるんです

という漫画を読んでて平戸のキリシタンについて

書かれていて

以前私もそこで感じたことと似たような事が

書かれてるな、

と思っていたら織田信長が

2万人くらい殺戮した長島の一向一揆について

リーディングが始まったので(自動でね)

今書こうか迷ってます。

長島町(三重県ね)の辺りは

結構行ったりしてて

土地勘が合ったりで

あの辺りの土地自体の記憶もよく感じていましたし、

そのときの一向宗(浄土真宗ね)


の信者さんの集合意識も感じてたので。


ただ現在も浄土真宗の信者さんは沢山いますし、

信仰を語る、斬るということは
とてもデリケートな問題ですので

書いてもいいかなと思えたら書きます。


(要は私の後ろの者がGOサインを出したら。)

それを書くことで嫌な思いをされる方も

いると思いますので。
ただ歴史は現代の感覚で当時のことを

評価するのは間違いだと思います。


また正しい歴史の流れと言うのはそのときでなく、

後世になって初めて分かるのだと。

特に書くか迷ってる信長の一向宗への扱いは

これに当てはまります。

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後世の歴史家が今の感覚で残忍で最悪、

と言うのは正直正しくないと思ってます。

と過去記事なのですが

長崎もそうですが

広島なんかも綺麗だったりで

原爆ドームとか

祈りの効果って絶対あります

というのも 震災の日の黙とう

その時ですね ふわ~っと といいますか 

スーッとといいますか

上のほうにきれいに上っていく感じしたのです

かっこいい書き方すると

日本中の祈りの力で 苦しまれてる霊や 

土地なんかの記憶が

下から持ち上げられ 

天に向かって昇っていくといいますか

絶対ありますよね

もしかして 土地の記憶って 

一人の霊能者や僧侶の力では無理で

大勢の祈りの力や 

神仏しか無理なのかもですね

あとですね 

宗教といいますか 

信仰といいますか

それを都合よく 

教団の私利私欲に使っちゃダメですよね~

一向宗の蓮如さんなんか 

死後はどうなんでしょうか?

聖戦の名のもとに戦った英雄として 

仏となっているのか

もしくは仏の名のもとに 

多くの信者を戦争で死なせた

サタンと扱われてるのか?

神の裁き 仏の裁きはどうなのか 

実はめっちゃ知りたいです

歴史上の人物で最も知りたいのが 

死後霊界での蓮如の評価なのです

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コメント

  1. 翠榎 より:

    信長公も尾張衆もあれは主体的におやりになられました。決して「嫌々」ではなく。
    だからことが成就した暁には心の底からお喜びになられたのです。
    一向宗の実態および、一向宗と本願寺・顕如との関係については、以前、たとえをもちまして書きました通りです(削除されましたが)。
    従いまして、現代も同系統の霊的パラダイムが復活して大勢力となって生きておりました。
    霊的轍(わだち)です。
    ただ、その「勢い」も、この数年でだいぶ色褪せてきたという印象を抱いておりますが。

  2. 翠榎 より:

    対しまして、
    叡山攻めは、信長公本気、従う濃尾衆は最初本気、途中からみるみる意気消沈、というのが実相です。

  3. チャム41 より:

    真宗ですが蓮如さんは阿弥陀様と親鸞さんとお仏壇に描かれてるので今でも念仏唱えてるんではと思ってます 笑 顕如さんはどうなってるんだろうと思いますが。真宗色々ゴタゴタあるんですね!近年にも!ググってビックリです 笑