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白壁、大須、日本一の飛島村 心霊体験は江戸時代?

名古屋ネタでスマン、
名古屋には白壁という高級住宅街がありまして。
シラガネーゼという言葉もあるくらいの憧れの土地で。
川上音二郎や豊田佐吉の屋敷なんかもあるとこでして。

元々は中級武士が住んでた辺りなのです(確か)。
朝の9時から10時くらいにかけて結構こざっぱりとした身なりの
2本ざしのお侍さんが名古屋城に向かって歩いていくのをよく見かけたものです。

私のリーディングでは江戸中期頃(1700年代半ば位)で勘定方か何かをされている
お武家さんのようでして。
で白壁のほうから三の丸のほうへ消えていくのだがもしかしたら三の丸の辺りが
職場だったのかも。

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で今の大須観音の境内やあの周辺なんかは夜の2時頃歩いてるとにぎやかな
音や声がして視るともしかして宗春公時代の芸どころ名古屋の賑わいかも?
という感じで市が立ってたり歌舞伎(?)舞台でやってたりとかなりにぎわってます。

そうそう、夜中の名城公園も出るじゃん?
実は夜中探索に行くと名古屋城普請の頃の賑わいも視たことが。
もうそのまんま、石垣の大きな石を運んでるがその大きい石の上にお侍が乗っかって
扇子(もしかして采配)をふってお祭りのように運んでいたり。
(加藤清正ではないよ、多分)。

はたまた槍の又左で有名な荒古観音の辺りはたぶん尾張統一前の信長か親父の代の頃
と思われるみずぼらしい格好の足軽(というか農民兵)が憔悴しきって逃げていたり。
また境内では明治頃の貧農のおばあさんが熱心に観音様拝んでたり中々
名古屋は面白いです。

皆さんが知りたいだろう桶狭間古戦場近辺は近日ね。
あそこは思い出すだけで頭痛が。
古戦場というよりどっちかというと病院とあそこに精神病院がやってきた霊的な部分
からの頭痛ですかね。

まあお決まりの平和公園なんかはまたそのうち

名古屋も怖いですが 名古屋市の西側 川の向こう側もこれがまたね

霊であったり 恨みやらそんな長年蓄積されたものが結構あったりのとこがあったり

地名はさすがに書けませんが 昔の被差別集落のあったあたりとか

まあやはり

あとですね 車で通るくらいだったのですが 結構気になる場所があって

最近何かと話題の飛島村 愛知で2つしかない村の一つで

今では日本で1番金持ち村で福祉が一番充実してるとこでたびたび取り上げられるとこ

WIKIなんかに書いてること以上にすごく充実してるようで

私の愛読書 裏物の本でもレポが載ってって いいなあ~と思ったことが

の飛島村 ここかなり霊的に興味深いです!!心霊体験結構あるんだろうな~

なかなかいい土地だな~って(心霊現象的にね ははは)

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コメント

  1. 浅井康広 より:

    週2、3回、夜の名城公園、ジョギングする時、いつも、ジミヘンさんの、この記事を思いだします。

    名城公園、灯りの消えた、暗闇の野球グランドで、大きな声で、和装で詩吟を唄う女性。私だけに見えているのか?と最初は思いましたが、普通の人間の女性でした。

    また、深夜2時頃、小雨の中、グシャグシャの頭で、バック走をしていることもあり、暗闇の中から、突然、その姿で後ろ向きに、走り出てきたら、お前の方が怖いよと言われそうです。

  2. jimi より:

    夜の名城公園 目的はやはり覗きでしょうか!!
    名古屋の観光地といえば
    あおかんの名城公園 SWの中村区銀映
    発展場の今池の映画館ですから

    当然私はすべて制覇です 文化人ですから

  3. 浅井康広 より:

    笑える。
    お見それ致しました。

    想像を絶する発想ですね。
    サイキックで、世の中をのぞけるだけではなく、そちらの方ものぞけるとは。

    確かに週末の深夜、名城公園の暗がりの中、駐車している、車が揺れ、窓が雲っていることがあり、何か、危険が、緊急事態が発生しているのかと思い、近寄ると、女性が男性の上で、体操?運動?をしていて、ホット胸を撫で下ろすことはあります。