死者に鞭打つ行為

スポンサーリンク

麻央さん記事賛否ありますね~ そこは皆さん個人の見解なので

どっちでも構いませんよという感じで

否定も肯定もしません

そうそう 酒断ちしたのに~ ですが

私的にはまあしゃーないじゃんと思います 私が海老蔵さんで麻央さんのことめっちゃ愛してても同じことしたかもですもん

海老蔵さんもしかして気持ちの中では子供の用に麻央さんに甘えていたのでしょうね ある種自分の中の理想の母(海老蔵にとっての)像でも 麻央さんを見ていたかも

さて私ですね 犯罪を犯した 取り返しのつかない罪をして亡くなった人間以外死者に鞭打ってはいけないと思うのです

なぜって日本の文化だから

亡くなった方は美化してあんな素敵な方がなぜみたいに

そうやって弔って行くのが日本では大事と思ってます

特に若くして亡くなったとか 非業の死を遂げた方に対しては

日本って非業の死を遂げた方ってそうやって弔っていたのです

スポンサーリンク
スポンサーリンク

昔から 諡号(亡くなった方に送るお名前)なんかは

最も尊い聖という字を贈って鎮魂に努めたり

聖徳太子や聖武天皇とかのように

聖徳太子って生前は聖徳太子と呼ばれてなかったのです

亡くなって子孫が非業の死(滅ぼされ)鎮魂の意味を

込めて聖徳というめっちゃ高貴なお名前送ったり

今でも例えば水死したりした女性って報道なんかでも

綺麗なお顔でとかっていうじゃん 普通はドザエもんで

綺麗に見えっこないのに

あんな良い方がとかって 生前そんなに評判良くなくても

なくなると聖なる方 素晴らしい方にして送り出す

偲ぶ

それがこの国のなくなった方に対して また残された遺族に対する礼儀なんだと私は思ってますよというね

ま、あくまで私はなので そんなのおかしいという方いても良いと思います

私も正直麻央さんブログ読んだことなかったのです

ああ、治療費も莫大にかかるからそのねん出の意味合いも

強いだろうな

ま、しゃーない程度でしかなのでしたが

そんな程度でもやはり亡くなった時 凄~くショックでした

はい それだけです

ということで 何も犯罪や反社会的行為をおかしていない

麻央さん叩くのは とりあえずブログ内ではやめときましょ

なぜって 日本でそういう故人の送り方は

好ましくないと私は思うから そんだけです はい

ではでは

スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメント

  1. りん より:

    そうですね
    お金が莫大にあっても命はお金では買えないですもんね
    早く亡くなってかわいそうな人と思わないでって言ってましたが、ブログではやはり後悔してましたよね
    今は天国で海老蔵さんのことを見守ってると思います
    お金持ちじゃなくても、 美人じゃなくても普通に毎日ご飯食べれてることに感謝します

  2. ^^ より:

    病気と死って、良くも悪くも本人や周りの人を一時的に劇的に変えてしまうと思うんです。
    それこそ考え方を180度変えてしまう様な。
    たとえその時が過ぎて、何年か先に元の性格に戻ったように見えたとしても
    それこそジミヘンさんの言う、人間の耐性のようなものができて
    それが何かある時に、影響与えていくような気がします。

    普通の人はそれが、小さな積み重ねで耐性ができていくようなものを
    病気や死を対面した人は一度に一気に経験してしまうような。
    結局人生はプラスマイナスゼロのような気が…。
    人によりその器の大きさで差があるのかもしれませんけど。

    お役目とか言っちゃうから安っぽいスピのようになってしまうけれど
    シンボルとしてこの世で目立ってしまう人ってやっぱりいるんでしょうね。

    ご冥福をお祈りします。

    個人的には船越さん話題はどうなのでしょう~。
    シャレにならないような状態に見えます…松居さん…

  3. みかん より:

    >子どものように甘えていた

    わかる気がします。周りの話を聞いていても、男性ってそういうところあるんじゃないでしょうか。
    妻に、母のような無償の愛を求めるところ。
    家の外でがんばる男性は、そうして家庭で癒されて、また頑張れるんじゃないでしょうか。

    海老蔵さんと麻央さんは、互いに支えあう夫婦だったと私も思っています。
    海老蔵さんの、幼い頃からのプレッシャー、重圧。それは一般庶民の私には到底理解できるものではありません。
    ましてここ何年かは、闘病中の妻を支えながら、仕事でも重責を担い、子ども達のケアもする日々だったわけです。
    人それぞれ様々な苦労と努力があるので、それを思いやる心を大事にしたいと思います。

    随分前に聞いた言葉で、
    「人から相談事をされたとき、安易に分かる〜というのはどうなのか。
    自分が同じような経験をしたとしても、その経験は人それぞれで、本当のところは分からない。だから分からないという謙虚な心で、その人の気持ち、経験を尊重したい。」というようなことです。
    ましてや経験していないことについて、あれこれ言うのはどうなのか、と思っています。
    子育てしていても、あれこれ言ってくる人は少なくありません。
    心配顔して、心の中ではどうだか。ありがた迷惑というものです。

    「みんなちがってみんないい」(金子みすゞさん)
    我が子にはそういうことを伝えていきたいなぁと思っています。
    自戒も込めて…

  4. つぐみ より:

    一昨日、友人と京都に行ってきました。ジミヘンさんの紹介してくれたお香のお店にも行ってきました。

    そのとき友人と麻央さんの話になったのですが、友人は医療職に就いている人です。もっと若い子が乳がんで亡くなったりしてるのを見てきたし、芸能人だからといって美化して周りがとりたてるのはどうかと思う、と見方が否定的でした。

    私はずっと麻央さんのブログを読んでいたので、麻央さんを応援していました。なんとか奇跡が起こってこどもさん、海老蔵さんと長く生きられるようにと。
    立場やブログを読んでいるかどうかの違いもあるし、価値観の違いもあるから意見の相違があるのは仕方がないなとは思いました。

    芸能人だから美談になっているのではなくて、普通の人だったらできないようなことを麻央さんがされていたからみんなに感動を与えたのだと私は思っています。
    自分のプライベートなところもさらけ出す勇気、皆が皆、善意で見てくれるわけでもないことを覚悟のうえで、同じ病の人たちのためにブログを書き続けたことは尊いことだと思います。
    私ならできるかと考えたとき、自分のことで精一杯だし、悪意のコメントをどこかで見つけたら只でさえ精神的肉体的に苦しいのに心が折れてしまうかもしれません、私ならできないなと思いました。
    だから麻央さんは本当に強いなと思います。

    友人は、34才(違ってたらすみません)の若さからいったら進行は早いだろうし、ブログを始めたときに死ぬのが分かっていて始めてると思う、と言っていました。
    私は、がんの患者さんってどこかで奇跡が起きるのではないかと、最後まで希望を持っていると思うのです。
    残された時間をどう使うか、自分らしく意義あるものにしたいという思いで始められたのだと思いますが、そういう思いの中にも奇跡が起きることを最後まで希望していたと思います。

    友人は奇跡とか信じてないと言いました。
    じゃあ、それならなぜ神社に行ってお参りをし、お守りを買うんだろう?(友人が)と思いました。
    私の見えない存在に対する考え方と違うなと思いました。
    信仰心の違いもあるだろうなとは思います。
    まあ、これも考え方の違いだし、それ(人と自分の考え方の違い)を越えるのが私の最近の課題だと思ってもいるんですが(笑)

  5. 猫のチャイ より:

    発端は「天から遣わされた天子」ではないか、と。
    振り子は右へ振れば振るほど、より左へ向かうエネルギーが大きくなります。天子、とまで言い切られてしまったので、その逆の感情も呼び起こしてしまったのではと。

    今回のような闘病ブログが(外見が真逆の例として)女芸人さんのものだったとして、同じく天子という言葉が出てくるのかしら?等も。

    心の持ちようの参考になる記事を書かれている、おそらくご本人が思っていらっしゃるよりずっと多くの人に影響を与えているジミヘンさんの記事だから、「天子」という言葉に引っ掛かりを覚えた人も多かったのだと思います。これがただのスピ好きの、キラキラ女子のブログ記事なら、「あーはいはい」でスルーだったと思うのです。

    チャッカリ妹のイメージと麻央さんのことをコメントした私も、ニュースで海老蔵さんの会見を見た時「こんな時に会見させられるなんて、マスコミは残酷だな」ともらい泣きしたし、麻央さんを尊敬して、応援もしていました。
    でも左へ振っちゃった。

    メルカリで売られちゃうほど有名人になっちゃったわけですし、ご自身の影響力を、もう少し大きめに見積もられても良いかと存じます。
    「そんな影響力はないです。ハハハ」とおっしゃるでしょうけれども。(笑)

  6. えみ より:

    ジミヘンさんの見解 理解しました

    酒断ちエピソードは麻央さんの為というより海老蔵さんご自身の為の願かけだったように感じました
    麻央さん、海老蔵さんのすべてを受け入れて感謝の気持ちに溢れておられたのが印象に残っています

  7. やどかりさん より:

    ジミさん 良いこと言うな~
    同感です( ´∀`)

  8. jimi より:

    私麻央さん天子だと思いますよ そんなわけないという方もいらっしゃるでしょうが
    それはそれでいいのです 私はねという話
    やはり海老蔵さんが変わったって(たぶん)この方のおかげが大きいと思いますし

    仮に変わってなくても世間の見方は変わりましたから 凄いことですよ
    紀香だろうが誰だろうが ここまで世間の評価変えられないっすから
    同情にしても

    多分麻央さんは世間で海老蔵さんが悪く言われたり嫌われてるのが
    何よりも辛いことだったんじゃないかと思ったりで

    天子=そりゃあ姿かたち含めてですよ それって大きいですやはり
    それにこの方 白ってイメージですしね

  9. いち読者 より:

    海老蔵結婚でなんか変わりましたっけ?
    中の人でないからそりゃ詳細は分かりませんが
    少なくとも表に出てくる武勇伝はあいかわらずでしたがな。

  10. いち読者 より:

    業を背負う役目の天子だったのかは霊視してもらうしかないんだけど
    現世での人物評価はそれはそれで別にあるわけでね。
    それは仕方がないこと。

    疑問はそもそも中身が聖女のような人でないと霊的な役目を果たせないの?てこと。

  11. ちっちゃ より:

    ジミヘンさん、いつもありがとうございます。
    平日は1日の半分以上を仕事で拘束され、帰ってくれば家のこと…
    就寝前もしくは出勤前のわずかな時間で、ネットを見てみたりするわけですが、
    数あるブログの中から、なんとなくジミヘンさんに行きつき、
    気になって「お気に入り」に留め、時折思い出したようにおじゃまして、
    そのうち、あれやこれや検索するのは辞めてジミヘンさん一筋になったのは
    ジミヘンさんが、私たち一般人には理解できないような能力を持ちつつも、
    私たち一般人の目線で感じたり、考えたり…その…高いところから見えるのかも
    しれないけれど地に足がついている感覚が、とても信頼できるな~と。

    私の友人も、壮絶ながん闘病の末に麻央さんより一足先に旅立ちました。
    口を少し開け、目を薄っすらと開けて横たわる彼女からは、無念さも感じられ
    ましたが、皆「笑顔で旅立った」と表現しました。それでいいのだと思いました。

    海老蔵さん、どんな奥さんでしたか?と聞かれ「私を変えてくれた奥さんでした」と…
    あの場でその言葉が出るとは、本当に心の底からそう思っているのだと感じ、
    胸があつくなりましたね。その喪失感たるやいかばかりかとお察しします。
    私も、素直に、応援したいと思いました。

  12. jimi より:

    正確には海老蔵がではなく 海老蔵を見る世間がですね
    でもそっちのほうが凄いですよ 世間の印象を変えるってなかなかできないですから

    内面も我々が分かんないような内なる部分が少しずつ変わったかもですね そこもわかんないけど

    中身聖女じゃなくても役目があるとしたら果たせる場合もだし逆もまたしかり
    ちなみに今回麻央さんの容姿がああだから みんな素敵な方だったというという意見もありますが

    海老蔵を変える役割だとしたら 天使のような容姿じゃなければ 海老蔵さんは結婚しなかったであろうし それだと変わんないので

    容姿も込みのお役割だったかもですな
    ちなみに私麻央さん好きでもなんでもなかったのです 正直亡くなるまで

    亡くなってそう思ってるだけ はい
    ま、思い込みかもですがね ははは

    死者に鞭打つのは嫌だなという風潮は感じてます
    ついでに悲しみに暮れる遺族に対しても

  13. 今回は匿名で より:

    病気で亡くなった家族のこと(真実を)よく知りもしないのに、生前のことを悪くいわれたりするのは身内としたら、いたたまれないと思います。

    自分も、同じ経験がありますし、亡くなって間もない時にそういうことを言われるのは本当に傷つきます。

  14. りん より:

    本当の気持ちは麻央さん、海老蔵さん、ご家族にしかわからないですよね
    昨日、37歳の娘が子宮癌であと残りわずかの命だと先生に言われたと涙してるお父さんを元気付けようとしましたが、何もすることができませんでした

  15. 匿名 より:

    今までも、これからもきっとジミヘンさんの言葉をしっかりと聞いていくとは思いますが、物事の見解の違いがあるのは仕方ないなと時々感じます。
    亡くなった方への批判ではなく、麻央さんの話だけではなく
    魔界に通じる人間は容姿はそれはそれは魅惑的な容姿ですよ。
    美少年・美男子・美女

    >天子=そりゃあ姿かたち含めてですよ それって大きいですやはり
    それにこの方 白ってイメージですしね

    魔が人間をだますには容姿を魅惑的にするのはそういうことなんだなって再確認しました。
    もちろん魂の崇高さや性格の良さなど反映された美しい方もたくさんいますが、
    それに紛れ込ませているのはわかる気がします。
    霊的なお話もするブログで、時折見えてるものだけで判断する個人的見解や、
    コンサルタントとしてビジネスのお話もされているブログで、大局を見ろといつもおっしゃる割に、大局を見ず目の前の魅惑的な容姿の方を美談にしすぎてしまうのは危険だなって思ったんです。
    実際残された麻耶さんは献身的な優しい性格が災いして今に叩かれてしまってますし。
    亡くなった方を美化して、残されたものへその分のネガティブな感情がいくのは
    よくあることです。

  16. みかん より:

    私には、ジミヘンさんがそこまで容姿を強調しているようにはとれませんでした。
    容姿も要素の一つ、というお話だと思いましたが。
    ジミヘンさんのおっしゃる、あの容姿でないと海老蔵さんが結婚しなかったであろう、というのも想像つきますしね。
    寄ってくる女性は数多といるのですから。まぁ容姿も含めて、というお話ではないかと。

    残された遺族をたたく人もいれば、素直に応援している人もいます。
    どこに焦点を当てるかで、物事は変わってくるのではないでしょうか。
    自分がどうありたいか、何を考え発信するかは個人の自由だと思いますが。

  17. jimi より:

    ま、いろんな考えの方がいますから いいんじゃないっすか
    私は病気の方とか苦しまれてる方とか
    誰一人好きでなったわけではないので

    そういう方を貶めるのは嫌ですし 友達になりたくないね
    それだけ

    若くして大病されてる方からメールいただいて やはり凄くきづつくって
    書かれてましたから

    苦しまれてる方は貶めるではなく助ける
    それができなければそっと温かく見守る

    そういうもんじゃんってね 私は思うという話 

  18. ジャン・レノ より:

    めんど・・・・(;・_・)
    くさい・・・・( ̄ー ̄)
    おバカにはついて行けない事態になっていた・・・・びっくり。
    なんでこうなるの?

  19. jimi より:

    マジめんどくさいです 私身内に障害のある方いたり生きたくても生きられなかった方いるので

    病気や障害で苦しまれる方の非難許せん!!と思うのです
    子供のころから

    なのでそういう方は自分のブログで書いてろよ
    ここに書き込むなよ というのが本音

    凄く色々と 思うとこありますが
    あんま書くのもあほらしいので 

    と思ってます はい

  20. とくめい より:

    偏った少ない情報を元に、赤の他人が憶測で意見言うのも自由ですが、ジミヘンさんに自分の理想押し付けるのはどうかな、と。人に依存し過ぎ。

    人それぞれ感じることが違うのは当然だし、それは主に受け取る側の事情だと思うのですがね。別にあのご夫婦嫌いでいいと思いますが(私も別に好きではないです)、わざわざこのタイミングで人様のブログで貶めるようなこと書き込まなくてもな〜と思います。

  21. あー坊 より:

    若い頃読んだ小説に出てきた言葉で、印象に残ったものですが
    「人はね、死んだらみんな仏様なのよ」
    登場人物のおばあさんの言葉です。
    「生きてる間は、いろんなやつがいる。それでも、人は死んだら仏様。」と主人公に口ぐせのように話す姿が、お話のラストに一抹の温かさとともにふっと浮かぶのが印象的な推理小説でした。

  22. jimi より:

    人は死んだらみんな仏様 いい言葉ですね
    本当はそうじゃなかったとしても

    そう思うことで遺族は救われますから 私ですね宗教って
    亡くなった方の成仏とともに

    残された方の悲しみや苦しみも取りされたり救われる教えだったら良いな~と思うのです
    なんくなった方の行く先も 残されたもののこれからもどっちも大事です

    みたいなね

  23. ちょび より:

    あー坊さん
    良いお話しをありがとうございます
    子供の頃、大好きだったお祖母ちゃんに昔同じような話しをされたのを思い出しました。

    ジミヘンさんの言葉が胸にしみます(T-T)

  24. ミドリ より:

    ジミヘンさん 違ってたらごめんなさい

    麻央さんの病気が公表されたころ

    「家族や子供の業を引き受けて病気になることもある 子供であっても自分で乗り越えられないほどの業を持て生まれることはないのだから 背負いすぎないで」(…表現がだいぶ違うかも…私のうろ覚えです)

    みたいなこと書かれてましたよね

    あ〜これ麻央さんのことだ…って思ってました 私は麻央さんのブログに目を通していたので よっぽど ご本人に知らせたかったくらいです

    それはしませんでしたが

    美しく幸せいっぱいに見えていた麻央さんが なぜ重い病気にならなければならなかったのかを知りたくて考えていた時期だったのでタイムリーな記事でした

    その時ジミヘンさんは本当に優しい方だなと思ったんですよ(他の記事でもよく思ってますよ とくに子供に対するいじめで怒りをあらわにするところとか)

    誰が 麻央さんを天子と言おうが
    逆に魔だと言われようが
    それは完全に個人の自由だと思いますが

    魔だからってなんだっていうんですか

    それを公の場で発言することにどんな意味があるんですか

    魔だと思うのは自由ですが心の中にしまっておいてください

    麻央さんはもう亡くなってしまったんです

    幼い子を残して行かなければならなかったんです

    その悲しみだけでじゅうぶんです

  25. いち匿名 より:

    ミドリさん

    ジミヘンさんはもうこの話題でここのブログが荒れるのは嫌だとおっしゃっているのに。。
    ジミヘンさんの擁護なら批判内容を書き込んでも大丈夫だっと思っているのは
    いやらしい事件屋体質ですね。

    • さんふぃっしゅ より:

      わ~、すごいコメ。やっぱり皆さん、色々と心揺さぶられる出来事なんだな~と思いました。
      「僕らは天使で悪魔だどちらも愛の化身だよ」ってイエモン吉井さんの歌詞を連想しました。

  26. jimi より:

    まあそろそろこの問題のこめやめましょ
    あんたはあんたで私は私 なのでお互い意見は違ってもいいんじゃないですか

    ということで はいおしまい