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急がば回れの集客の発想

急がば回れという言葉があるようでして どういう意味かは知りませんが

そのお話です 案外プロの占い師サンや霊能者さんからの相談も多くて
私アマチュアですよ!!って話なのですが

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やはりお客さんが増えない という相談が多いです

皆さん露出を増やして認知を挙げて というはっそうになりますよね 普通
私 そこに異論ありで コンサルやってるとね、広告宣伝って根本は?

となるの 今まで知られてない人にしってもらう なのでしょうが 多分占い師さんの発想も
そこでしょ?

でも大事なのって その来た人たちが 一回見て あんま買うものないね、美味しくないね
となったらリピーターにならないじゃん

中身が無ければ認知をふやしても結局同じ もしかしたら広告宣伝費分マイナス

私の考えですが 以前どっちかのコメで 私 会うだけで相手が運気やら上がったりよいことが
起きるような存在目指してますって書いたでしょ?

それなんです 結局 そこで金銭の受け取り無くても全然いいわけ

だってさあ そうなったら ほっといてもお客さん付くじゃん 支援者付くじゃん 普通に考えたら
そういう人には 遠くからでもあいたいでしょ?お金払ったってあいたいでしょ?

そうなるのが1番つよいじゃん そうなったら当たる当たらないなんて関係ないでしょ?
視えようがみえまいが

あとですね 実は私全く自分の利にならなくても 人を紹介するんですよ

例えば相談者さんが困ってって 自分の人脈で力になりそうな人がいたら
そこには私金銭受理一切無しで むろん成功報酬も

何の得があるの?とおもうでしょ?

みなさん目先の損得ばかりなんですよ ながい目で見たら 絶対そっちのほうが得ですから
お金ではなく 人が寄って来たりしますよ

それに万が一困ったら助けも入ります ま、私困る事ないですが ははは

なので 急がば回れ 大事なんです お金は後でいいのです そうしとくと ほっといてもお金は
付いてきます そういう風にできてますし

神様もね そういう人には親切になってるのです 人とお金が付いてくる仕組み作ったほうが
実は早道だったりします そうすると 1番商人に大切な 信用も手にはいるのです

人と信用ってセットですから ははは 偉そうでスイマセン お金を先にってね 日本という国で
商売しようとすると 下品にみえちゃうわけ 下品にみえると 人に避けられちゃうわけ

あとね スピの世界なんか特にですが 出たがり、自分アピールが多いのは 飽きられるのも早いですよ

露出も自分でコントロールしましょ これ基本ね

ちなみにタイトルに偽り有りですな ジャロに訴えられますな ジャロってなんじゃろ?ってね

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コメント

  1. きなこ より:

    露出多い 出たがり屋は飽きられる。
    なるほど~
    ジミさん そこわかってるから 顔を乗せない 開運ツアーやらないのね

    • きなこ より:

      あの〜
      実は私も きなこ の名前で書き込みさせて頂いているのですが、もしもこちらの きなこさん が何年も前から名乗っていらっしゃるなら、自分が名前変えますが…
      最初に きなこ を名乗る時にどなたか使われてる方いるかお聞きして、どなたからも名乗られなかったもので…

  2. jimi より:

    いやいや 単にですね人前でとかお金もらって話すような内容が全くないというだけのあさはかなわたくしだからです ははは

    本音はですね 画像を加工しないとアップできないレベルで芸能人のように華も美しさもなく且つ浅い知識の方がお金取って表に出るのがそもそもの間違いと思ってまっす

    自分を客観視できない人がですね
    人様の鑑定やらスピ指導者として息が長い活動できっこないじゃんね ははは

    記事にしまっす
    キーワードは昭和のプロレスのまだ見ぬ強豪です

  3. 匿名 より:

    損して得取れ って事ですかね…

  4. jimi より:

    自分を客観視しましょうです

  5. あー坊 より:

    自分という商品の、価値の見積りを見誤らないことですね。
    まあたいてい高く見積りたくなるようですし、高く見せようと躍起になりますからねえ…

    冷徹な判断を下せる度量と、暖かな対応のできる人柄を併せ持つ…それ目指すだけで、一生が終わりそうです(苦笑)

  6. jimi より:

    結局商品価値をきちんと見極めれるかなんです
    例えば洋服なんかでも その価値と定価があってなければ売れないじゃないですな?
    そこに何か付加価値をつけてその時代の空気に合えばその時はバカ売れしても

    時代が変われば売れなくなる それだけの話なんですよ
    その戦略もありですが 長く消費者に求められたければ結局商品価値と定価は
    あってないとなのです

    記事にしまっす