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行法を科学的に見てみる(インチキ科学ですが)

さて数日前の記事の低酸素脳のお話の続きDEATH

お医者さんとのお話で降りてきたことを少し書こうかな~

膨大に降りてきたので全くどっからてをつけてよいかわかんないですが

とりあえずざっくりと。

まずどの宗教でも何でも行法の基本に呼吸ってあるじゃん?

あれについて

低酸素=ドパーミンがでるとお話があったので

其処に反応しました。

どの行法でも呼吸数を減らすわけ長い呼吸で回数を減らす。

これって体の中を低酸素にするわけ

するとドパーミンやらの脳内麻薬が分泌されるってことは幻覚を視る、ということ。

新興宗教やらは神と遭遇やら神聖なこととするわけじゃないですか

仏教では魔境と判断の場合も

多くの宗教はこれを目標というか解脱としたりもするが(簡単に言えば)魔境か解脱か?ということですが

そこは分かりません

臨死体験ってあるじゃん?みんなお花畑見たり凄いよいとこで

しんだらあそこにいけるのね的な感じの。

実は私のリーディングではあれって脳内が魅せてる幻想。
もっと言うとやはり実は死というものは

苦しいし怖いものの感じが。
ただ神の仕組みで人間(生物)って

死という最大の苦しみに対しある種の幻覚を
魅せて乗り越えれるようにしてくれてる気がせんでもない

逆に言うとそんな素敵な世界を見せないと乗り越えれない程の

苦しみがあるのかもしれないですね

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基本人間って大きな変化のときは大変な苦痛を味わうようになっているのかと思うのです

お産なんかもそうですが、我々の生活でも後々考えたらあの変化があったからすごく良くなったよね~と言う場合でも、その時は、現状からの変化に粋がったりビビったりしてここまで来たわけですから(キヨシロー的表現)

その時は大変変化をビビりますわな

私のリーディングでは臨死体験も幻覚であり、大抵の宗教的幻想も幻覚かと。
でそのキーポイントが低酸素の脳内麻薬なんだと感じます。

じゃ呼吸リズムを意識的に

変えることについてですが

人間の呼吸リズムって原始脳と呼ばれる延髄で司ってるのではないか?
と現代の医学では言われてるそうな。

それを聞いて又降りてきたのです。心臓のリズムって変えれないけど

呼吸はかえれるじゃん?
随意呼吸とか何とかいうらしいが。

じゃあそれはやってよいのか悪いのか?

っておもうのです
私の感覚では基本駄目。

生体リズムをかえるということは精神と肉体のバランスを崩す、

特に精神のバランスを崩すのでは?と感じます。

よく観察すると案外精神世界の住人さん、精神バランス崩される方多いじゃないっすか

鬱とか。

それ以上に社会的なバランス感覚が危うい方多いでしょ?
で続きは次回

基本的に変えるのはよくないと書いたでしょ?

ただ緊急時にはそれは必要になるのです。
しかし緊急時が日常となるのは絶対よくないでしょ?

ちなみに、臨死体験やある種の宗教体験も基本脳内の幻覚と書いてますが

ただ、幻覚としてそれを見るということはもしかしたらそれを見る何かの因縁(良い場合もそうじゃない場合も)があるから見るかもしれないし、中には本当にそれを体験してる場合もあるのだと思います

ま、全部が全部実際に神仏やご先祖様にってるわけでもなく、自分の潜在意識化の願望や、こういうもんだろうな~という意識が生み出してる場合も多いのかも

その辺りはいわゆるヒプノなんかにも通じるかもですな

ヒプノなんかも今何が見えますか?といわれちゃうと、ある意味強制的に自分が知ってる昔の世界というものが浮かんできて、西洋の王女様~とかという場合も案外ある気もするのです(多分そうでありたいという願望も影響しそう)

ただ私的にはそういう願望なんかも含めて、王女様~と思いだすことには意味があるかも

ヒプノなんかだと多分そこで王女様時代の悪政なんかを反省させたりして過去の悪業を無くして~だと思いますが

も一歩踏み込んで、そのクライアントが、何故に潜在意識化で王女様でありたいと思っているか、そこに踏み込んだら治療効果は上がるのかも

どえらい美人でも実は潜在的に自分の容姿にコンプレックスがあったとか、キラキラ女子を演じてても、実は幼少期、山田のじっちゃんのような長屋に住んでたことがすごくコンプレックスとか

案外そういうとこまでさぐれそうじゃないっすか たとえとしては浅すぎですが ははは

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