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いつでもここにいるから帰ってきていいんだよ

不思議なタイミングでこんなことが

不思議な事に、このタイミングで長男の手術日が

今月の26日に確定しました。

今までは入院、延期の繰り返しで

いつになるかわからなかったのですが、

今回はすんなり決まり驚きました。

ブログにある、皆様のレポの様な事が起きるなんて

思ってもみませんでした

脳性まひのお子様のお父様からで

お子様に病気用のブレスを~とメールをいただいて

了解です 組ませていただきますと返信した翌日にこのメール

これは神仏様のおかげと

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お子様を思う親御さんの想いなんでしょうね

親の一念が神仏様を動かしたといいますか

親の愛情って偉大です

で組んだブレスがこちら

DSC_1043

頭の水晶に龍が彫ってあります

何となくですね イメージで青龍って浮かんだので

トパーズ使って水といいますか青龍

水の龍というイメージです

龍神様とか祀ってる神社とかいいかもですね~

とふと思ったりなのです

お子さんのためにもお父さんが心身健康でまだまだ頑張りましょ

やっぱお子さんの障害とかで

親が落ち込んでたりしたら

お子さん嫌じゃないですか

僕のせいでお父さんもお母さんも辛いんだなんて思ったら

そりゃあつらいし心配だと思いますが

お子さんのためにも お前がいるからお父さんもお母さんも

こんなに幸せなんだよ~

毎日幸せだよと から元気でも そうしないとですよ

お子さんが障害を持って生まれたことって 誰のせいでも誰が悪い

わけでもないじゃん

誰も悪くないんだから明るく幸せに生きないとです はい

そりゃ将来心配はありますが

そこはなるたけ心配を減らしていきましょう

お父さん頑張って働いて 少しでも心配の種が減るように

お子さんにお金残しましょ!!

あとは毎日お子さんがいるという日常に幸せを感じながら

生活してりゃいいのです

私の経営の師匠も 息子ダウン症で死んじゃったけど

死んでしばらくして振り返ると

どの子供よりも凄く濃密で幸せで 本の少し心配な生活だったといいます

その子がいたおかげで乗り越えれたことがたくさんあったって

たぶんそういうものだと思います

家を出て就職した娘さんがへこんで電話したときに(多分)

いつでもここにいるから帰ってきてもいいんだよ~

そう思えばあと一つ二つ

できる我慢も増えるでしょ 頑張れがんばれと唄う

どえらい名曲 泣けます

親って結局子供がいくつになってもこういうものなんでしょうな~

私も昔めっちゃへこんだ時に

母親にいつでも帰ってくればいいからと電話口でいわれて

頭の中でこの曲が流れて うるっとしました

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コメント

  1. うい より:

    かれこれ30年以上前の話しになります。
    あたしは高校生の時米国に留学をしていました。
    その当時の世界情勢は、日本がバブル景気でイケイケ。
    そんな日本の事が面白くもなく米国のマスコミは毎日のようにジャパンバッシングの嵐でね。
    東南アジア系の俳優さんが日本人に扮して札束を撒き散らしなが歩いている様子を永遠TVで流している様な有り様でした。

    そんな洗脳状態のテレビを視聴している米国人の多くは日本人に対して憎悪を感じていました。

    あたしもただ日本人だと言うことで、イジメられました。

    1番辛かったのは、理科の授業の時に広島長崎におとされた原子爆弾の映像を見る時がありました。
    その時原子爆弾が投下された映像が映った瞬間に、あたしに向けてあちこちから消しゴムがアトミックボンブ 原子爆弾という掛け声のもと飛んできました。

    あたしなりの夢を抱いて米国に留学しましたが、この日は本当に打ちひしがれましたね。

    日本にいる両親にその日の夜電話をしました。普段通りにあたしは話していたつもりでしたが、母は何かを感じ取ったんでしょうね。

    貴女にはいつでも帰ってくる場所がここにあるんだからね。

  2. 読者 より:

    「いつでも帰ってきていいんだよ」
    こんな言葉をかけてくれる
    懐の広~いお母さんがいる方は幸せですね。うらやましいです。

    わたしは
    「絶対帰ってきてはいけませんよ!」 の呪文ばかり聞かされ続けてきました。

    就職しても結婚しても この呪文の呪いが解けず すっかり親にとっては都合の良い子になってしまいました。笑
    これで良かったのか?悪かったのか?

    来世は温かく優しいお母さんのもとに生まれたいです。☆

  3. 読者 より:

    そういえば
    「子供にとって母親は最後の砦なんです。」
    って 子供の小学校の時の担任の先生が話していたのを想い出しました。

  4. ラッキー より:

    うちの子が幼稚園、小学校といじめられた時にママとパパは味方だよ。
    何があっても味方だからね。安心してと話しました。(パパは我関せず、存在なし)
    本当にひどい虐めで(親子とその仲間でやるので)私も悩んだけど娘の前では
    明るくふるまってたなぁ~。帰ってきたら必ず、幼稚園の時から話を聞いて
    落ち着くまで抱きしめていました。(泣き終わるまで)
    中学に入学して娘は立ち回りが上手になりましたね。
    あるとき、娘からママの言葉がうれしかったし、自分の場所があるからと
    言ってたことを今思い出しました。

  5. 読者 より:

    ラッキーさん
    娘さんが 成長するにつれ 自分を守りながら周囲と上手く付き合う技を身につけられた事は 良かったです。
    成人しても対人関係でつまずき 道を閉ざされる方達も多いですから。
    うちの娘はイジメがトラウマになりニート予備軍です。
    対人恐怖という・・・・

    わたしは子ども時代から親は守ってくれず放置でしたので 子どもの話しを良く聞いていつめ味方でいてくれる両親がいる方達がうらやましいです。
    自分に余裕のない親は当然子どもを守る余裕すらもないのでしょうね。

  6. ラッキー より:

     匿名さん 
    ありがとうございます。
    匿名さんがお子さんの味方になっていますよ~。
    娘さんとは話す雰囲気ではない時が多いかもしれないけれど・・・
    様子を見て、根気よく、話したり、興味あるものや美味しい物を食べに行き、
    続けていれば違うと思います。(断られる時が多いかもしれないけどめげないで)
    母も人。
    母も一人で美味しい物を食べたり、きれいな景色を見たり、自然の多い所で
    一人散歩、くだらないおしゃべりして笑う機会を時間を作ると良いかと・・・。
    (私の経験)娘さんからある日、突然、話しかけてくる時がきます。
    機会を見逃さないで。
    大丈夫。本当に大変な時。(中学生の子供は)

  7. jimi より:

    味方だったパパが実は愛人の味方だったという素敵な落ちはないっすか~??
    ははは

    子供って学校が世界のすべて~じゃないっすか

    なので学校がしんどかったらせめて家庭が嵐からの隠れ家になるとすくわれますよね

  8. 読者 より:

    笑笑笑
    ↑↑↑↑
    あります あります!
    味方と思っていたパパが実は愛人の味方だった~

    友達の家庭の事かと思いました!
    「パパはあたしより浮気してるあの女の方が大事なんでしょ!」と中学の娘さんが言ったそうです。

    思えば我が家も昔そんな事ありました。
    父の愛する人は家族ではなく 外にいる女でした。という・・・

    やっぱりジミへんさんいいこと言うな~
    人気ブロガーはこうでなくっちゃね(^_^)/

  9. jimi より:

    いじめがトラウマで~ニート予備軍 凄くまっとうな神経の娘さんだと思います
    やっぱいじめなんかにあったら人間関係云々恐くなっちゃうのって当たり前ですもん

    トラウマってすぐ解消なんかは出来ないじゃないっすか 時間をかけて少しずつ少しずつ
    解消できれば 焦らずに焦らずに

    あと、せっかくニートで時間が有り余るなら、その時間を有効に将来のために使うのは大事 本読むもよし専門技術身につけるもよし 本当に好きなこと探すのもよし

    それができたらニートの時間が宝物だったな~となります

    人生無駄なことはないです

  10. 読者 より:

    ジミへんさんありがとうございます。
    娘がイジメのトラウマからでニート予備軍でして毎日憂鬱な気持ちと不安な気持ちと焦りの気持ちを抱えながらも 自分は外では笑顔の仮面を被りながら働かなくてはいけないので 毎日疲労感との戦いでした。

    ジミへんさんからのコメント頂き 頑張って働かせなきゃいけない!という視点からちょっと離れて 興味のある専門学校がいくつかあるらしいので 見学に行かせたり 日本史が好きなようなので本を読ませたり パソコンの技術も習得してみたいようなので 今出来る事をやらせてみようと思います。

    家庭によっては 両親が無理くりでも厳しく尻を叩きながら 外に出す方もいらっしゃるかと思いますが 娘は精神的に優しすぎるのか精神をも病んでしまい 通院歴もあるので 親としても背中を押すタイミングを間違えたら またも挫折感を味合わせて終わってしまうのではないかと感じているのです。
    友人という人間関係も無く一人っ子な為話し相手はわたしと主人だけという環境下にあります。
    なるべく外で少しずつでも職場という環境下ではなく短時間でも人と関わるようサポートして行きたいと思います。