読者登録お願いします

鎌倉のとある踏切をこた時に

ある異変に異変にきづいたことがあるのです

もう何年も前のお盆の頃ですが

斜め上空から般若の顔がこっち見てるんです。
そんな上空でもなくて。

3階位の高さから大きさはどれくらいですかねえ。
大きさはコタツ机くらいで。

それが家につくまでずーっといるんです。
変な感じ。

で般若で思い出したのが。つい先日鎌倉で、

8時頃(多分)に着物を着た昔の女性(お姫様)が

般若のお面をつけて着物を頭から掲げて
由比ガ浜のほうに早足で去っていったんです。

でばばばっと浮かんだことが。

多分鎌倉が陥落したときにどっからか逃げてきたんだなって。
で般若のお面をつけることで落ち武者狩りからは

人外のものと思われて捕まらないように
だなって。

もしかして昔の落ち延びるときってそうしてたかもね。
というかしてたでしょう。

ま、そんだけなんだけど。
お盆はやはり色んなもの視ますね。

視るのもくっきり見えるものから脳裏に浮かぶもの、

現実かもうそうか分からんが目に映るものとさまざまですな。

ただお面被って落ち延びるってあったかも?

と本気で思います

なぜかといいますと岩村城に行った時に

同じように般若のお面被った女性が

杖を2本使って従者の女性2人と落ちていった光景

視たことがあるのです

夜陰に紛れて

昔の人って我々よりも情報も少なくそういった人外の化というものの存在

強く信じてたと思うので

案外夜中なんかにそういったもの見ると うわっ避けちゃうこともあったかもしれないし

なかったかもしれない

コメント

  1. 猫のチャイ より:

    もし人間と見破って斬ったとしても、後々恨まれる度合いが強そうですもんねぇ。私なら分かっててスルーを選ぶかもしれません、般若のお面の姫さまなら。