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鬱には中山きんに君

さて現代人にとって鬱やら精神的な病って切ってみ切り離せない感じですよね

私の周りも結構います

本当にきつそう

でですね 以前から書いてますがなかなか治んないと思うのです

完治と考えると

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どちらかといえば一生上手に付き合っていきましょう的な感じしか

私も何となく根本治療目指すより対処療法的なほうがおすすめなんじゃないかとも思ったり

根本治療って結構きついじゃないですか

治療方法のアプローチうんぬんよりもそこ目指してるけどなかなか進展しない、そこにたどり着けない現実が

焦ったりしてきつそう

でですね 実は思うのが対処療法なのですが

積極的対処療法といいますか そっちの側面のほうが実は効果早いんじゃないかと思ったり

学術的な裏付け全くゼロの思い付きです!!

カウンセリングなんかの共感も良いと思うのですが

耐性をつけると言う方法

思い切りバリバリ体育会系アプローチなのですが

ウィルス性の病気でもストレスでも同じ量のストレスがかかっても発生する方としない方っているじゃないですか

なぜに?と言われたら多分免疫とかそんなのでしょ?ざっくりと

ま、体に耐性があるかどうかということなのでしょう

ということで体に耐性つけちゃうって凄く大事

心の問題を心のアプローチって中々結果見えにくい気がする

なぜって❓心という領域が凄く深く広くてもしかしたら宇宙くらいなのかもしれない

果てしなく広がるかも?

そんなですね 果てしない海の中から原因を見つけるって結構大変 というか本当は無理かも?

もしかして現状の心理学のアプローチの根本って

原因をそれと仮定して仮定の原因にアプローチ!!

そんな感じかも?と思ったり

例えば人殺して取り調べで原因聞いたら夫の暴力と供述あって

動機は暴力ねみたいな

でももしかしたら 根本ってもっと深いかもしれん

夫が暴力をふるう原因という側面を原因と考えればもっと別の原因が奥深く潜んでるかもですし

例えばストレスの原因が会社のいじめと置き換えても

直接の原因はいじめでももっと奥の原因があるかも??

いじめる側の原因も出しもしかしたらその職場に行くことになったというのは因縁論まで持ち出さないと解明なんてできないかも?

そこまで行くと科学の領域ではないし~とかね

ま、な~んとなく結局は原因を仮定してそこにアプローチしか手法としては~と考えると

その方法も当然受けつつもっとほかのアプローチもありかも?と思う

そこで耐性つける

心へアプローチではなく表面になってる体へのアプローチ

心と体って表裏一体でつながってるらしい とよく言うじゃん

だったら奥底に潜んで全貌を表すことのない心のアプローチより

表面に現れてて心よりも解明されてる体へのアプローチのほうが早くないか?と思ったり

ま、根本の原因は解明できないかもですが楽になることが目的ですから

身体へのアプローチってこの国では昔からいろんな方法があったりするじゃん そういう方面もいいかもだし

筋肉万能論!!これだってありだと思う

な~んとなく体へのアプローチも禅のような静的アプローチよりも動的アプローチのほうがいい気がしたり

な~んとなくなのですが

ジムによく来る30くらいの多分自閉症の男性がいまして

お父さんに連れられてくるのですが

体動かしてるときの表情って明らかに違うのです

ついでに動かし終わって汗吹いてる表情も

ジムに入ってきたときと全然

ま、あくまでも私が勝手にそう感じてるだけで全く変わらんかもですが

その場だけ表情が違って家帰るとまたいつもと同じ~としても

その場でも何かよき変化が起こるというのは凄いことだな~と思っていつも見てます

ちなみにじいちゃんとかが多い昼間の時間に行くのですが

たまに若い女性がいらっしゃると 爺さん連中みんなガン見!!

ついでに私もガン見!!

ははは

日本のじじいはまだまだ元気だぞと!!

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