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術のコツ 後半

さて昨日の続きDEATH

実は結構本職の霊能者さんやグッズ作ってる方とか問い合わせ多いんです

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教えてって。あとはブレス作ってる方とかから。

案外人気ものなのです(内山君級に)


ですが教えたくても無理なんですな

そこは言葉じゃなくて感覚。

以前型を型通りにやればそこそこ出来るって書いた気がしますが

それは素人レベルでなんです


同じ型でも武道なんかだと素人と修練積んだ人って見た目は同じでも効果は違うでしょ?
そんな感じと同じ


その型の奥に気づいて修練すればある程度まで行くけどそっから先は
持ってるもの。

センスだったり武道やらだったら圧倒的な身体能力の差だったりで。
私の場合は、さくっと教えちゃうけど。

大事なのは何がどうなってるかってことをちゃんとよくみること。

理解すること。


ま、霊症だったら以前書いた内容なんですが


その根本にどう作用するかを考えることなんですな

ま、それを術として入れ込むというのが本質わけなのです
そこをわからずにただ除霊~しても行き場所分からずに車はしらせる状態なのでそらむりだわな~
でもっと大事なのが術として入れ込むって作業

たとえば術のやり方やら教えるじゃん。で、できるかというと、

ま、普通は出来ない

全く同じ手順ふんでも無理なのです
何故かというと
我が家の感覚で言えば術って増幅装置なんです

ギターで言えばギターアンプ。
スピーカーがたとえばブレス
いくらアンプ持ってっても肝心の元のギターをじゃらーんって鳴らせなかったら音は出ないですよね
そんな感じなのです
その元の音を鳴らすというのはね、持って生まれた能力

ははは
うちなんかそのノウハウあっても父方は父、祖父と術やら出来なかったわけですし ついでに兄も(てか皆さん興味すらナッシング)
それは能力がなかったから

ま、そっちの世界の。
分かりやすくいうと術を込める以前にもう出来ちゃってるわけ

ある程度効果が
昨日書いた間接霊症なんかだと

まずそれを認識するのが凄く重要な能力で
それをいかにどうするかって手法を考えるじゃん。
でそれを術以前に効果でるというか出来てないとむりなのです

術はその効果を増幅させて何かに入れ込んだりそういうものだったり。
私の場合は基本どうやるかを考えたらそれを手から

(気と一緒に、ちょっと違うがま、そんなイメージ)出せるわけ
そこが出来ない人は術教えてもむりなわけ

ほら、術って単なる手順だから さくっというと
お作法、手順で それやると効果が大きくなるって言う。
でもっと言うとね なんでそれが出来るの?って話だけど。

血や能力ってのもあるしそこは
背後のお力ってのが大きい感じがするんです
たとえばじゅつとかそういうの何でできるの?って聞かれるんだけど。
そういうのってね、理屈や努力、練習という次元じゃないのです

多分武道なんかは修練が大事で
そうするとあるとき出来るんだと思うのですが
霊能は武道より身体性は低いじゃん

そういう世界って修練じゃないんです
急に、あ、これできるわ!!そんな感覚

もうその時点で多分できちゃう
でやると出来る。なんでできるのと聞かれると、あ、できるってくるんだもんって感じなのです

な~んとなく子供のころからできましたという感覚はあったりで

ははは

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