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あげまん妻はしんどい

さてメールであげマンになるには 的な質問きたので

サクッと返信内容を

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手っ取り早いのは 落合信子方式でしりを叩くです

もしくは女房も上昇志向をメッチャ高くして夫にそれを強要です

がそれは夫きついしあんま幸せには

ですので一番は妻が徳が高くなるです 誰がみてもよい人でアンナ奥さんと一緒になったら
幸せよねえ 明るくて感じよくて親切で みたいになるの

そうすると夫婦なので相乗効果でだんなも上がるという

世の妻はケツ叩くばっかで自分の徳をと考えないので
そりゃあげマンになりません

私自身が学生の頃から思ってたのが 自分が別にあがんなくても
まわりをあげれるようになれば勝手に人 も仕事もお金も寄ってくるなと

結果自然に上がるな しかも無理せず苦労せず嫉妬されずにでした

良い法則でしょ?ブログに書いちゃお 他人の運勢を無理なく楽してあげるのは自分の徳をつむこと
それはあの人と一緒にいたいとか話したいとおもわれるひとになりゃいいのです

簡単でしょ?今日から実践です

というような内容を返信で われながら言いことかきますな でもそうだもん

まわりでもあげマンだなと思う方見ると 信子式じゃない方はことごとく感じがいいの

特に同姓にすかれてるわけ 女性の場合は あ、ちょっとおもいました 多分男性もですが

女性に嫌われない、好かれるというのがあげマン、あげチンの重要なことですな

信子方式はよほど旦那に器量がないと家庭が不幸せになること多いです

旦那出世も家庭崩壊って。どなたかのコメで落合と斉藤一人の度量か何か似てると書いてましたが 私もそう思うのです

さて今朝の狐ブログ 実は前日の夕方に書いて予約投稿というのをしといたのです

そしたらNHKの歴史秘話ヒストリアで伏見稲荷をやってって メッチャビビリました
あ、狐に書かされたなと 番組の描写で稲荷山に稲荷が降り立つ感じがあったのですが

あれ、近いです お面はかぶってないけど 愛知の内海の山でそんな感じ見たことあります

以前狐火のことかいたあさ熊神社だっけ?そこで

で江戸に稲荷がこんな増えたのは三井家が稲荷を祭ったらメッチャ越後屋が繁盛して
それをみた商人が祭りだしたって書いてました

さてそんなのより 番組で秀吉が母の病気のときに稲荷をというのをみて
フッと浮かんだのは

実は秀吉の上昇志向の原動力の源が母を楽にさせたい だったんだって
多分凄くがんかけしてたっぽいです

ばばばっと浮かんだのが 母への思いが無私というか 本当に母のためという心が
神仏に通じたのでしょう ま、そっから先は運や実力色々ありますが

そのつどそのつど分岐点で神仏が働いたのでしょう
で日輪と思ってたのです この方の守護神とかって

伏見稲荷も大きく守ってますね 結局後年伏見に立派なお城建ててるし

大阪へいったのも軍事、経済の拠点という側面が現実的にはですが
霊的には完全に呼ばれていったのかもです

養女の豪姫(秀吉が最もかわいがった娘、前田利家の娘)や母のなか といった秀吉にとって
最も愛する二人の女性が狐の障りにあうっていうのも

もしかして稲荷へのかんしゃ忘れたな、おい!!だったかも

どっちも結局治ったじゃん 伏見稲荷に誠意尽くしたら

さてレポ

霊症ブレスの方ね お手紙なので要約さくっと

長年の偏頭痛治ったって 人ごみや学校行事からの帰宅後のおもだるい頭痛がぱったりなくなったって

で十数年ぶりに仕事はじめることになって いざはじめようと思ったけど不安で動けなかったが
ちょうどブレス製作してる頃知り合いから仕事の話もらって迷う暇なくはじめたって

環境よく人間関係再考ですって 仕事はハードですが というかんじで
結局なんでも勢いです 迷ったら動けないですから 動いて考えればいいのです

コメント

  1. 七海 より:

    熱田さんの高座稲荷さんは、その昔、秀吉が母に連れられておまいりにきていたらしく「出世稲荷」と呼ばれています
    小さい頃からご縁があったのかも、ですね

  2. とっくり より:

    あげまんの語源がよくわかりません!

    男を出世や仕事で活躍出来るよう
    上げるま〇こを意味しているのでしょうか?
    下品な質問ですみません(..)

  3. jimi より:

    あげるま〇こじゃないっすかね~

    やりち〇と同じく

  4. jimi より:

    我が故郷中村(秀吉さんの生誕地)から熱田さん、近いっちゃ近いすもんね
    昔でいえば普通に徒歩圏内だったでしょうから

    案外熱心にお参りしてた可能性は高いですよね
    津島神社なんかだと徒歩ではきついですからね~(昔は徒歩だったでしょうが)